中学時代の恋の思い出

自分がまだ恋に恋焦がれていた頃の話。陸上部に入っていて頭脳明晰な可愛い女の子を好きになりました。当時の僕は勉強しか脳がなく、運動はまあ中の中から下の辺り、見てくれは下の方でした。

にも関わらず無意味な自信だけはありどうし用もないやつでした。

その子とは塾とかも一緒で学校が終わって夜の九時辺りまでその子と一緒に居られるのが嬉しかったですね。

その時には彼氏がいたのか居なかったのかはっきりして居なかったので、なんかの時には告ったんですがまあ見事に惨敗し、その後なんかの冴えないやつと付き合っていました。

せめてもっとかっこいいやつはいっぱい居たのに何故彼なんだろうと不思議に思って居ましたが、その後は僕は引っ越してしまったのでその後はどうなったか不明です。